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HOME4U(ホームフォーユー)の評判は?怪しいと言われる理由と電話の負担を減らす使い方

HOME4U(ホームフォーユー)は、物件情報を一度入力すれば、選んだ複数の不動産会社へまとめて査定を依頼できるサービスです。運営元は、NTTデータグループの株式会社NTTデータ・ウィズです。

ただし、匿名で価格だけを見られる仕組みではありません。申込み後は、選んだ会社から電話やメールで連絡が来ます。口コミが「まとめて比べられて助かった」と「電話が多くて疲れた」に割れるのは、ここが理由です。

連絡の受け方と希望の伝え方を先に決めておけば、負担を抑えたまま、各社の査定の根拠と売り方を比べられます。

この記事を読めば、ここまで準備できます
  • 今が使うタイミングかどうかを、15秒で判断できる
  • 最初の電話で、長話をせずに希望を伝えられる
  • 査定額の高さに惑わされずに会社を選べる(必須3問+追加4問)
  • 契約しない会社へ、電話でもメールでも迷わず断れる

この記事で扱うのは、HOME4Uの「不動産売却」一括査定です。サービス内容、利用規約、個人情報の取扱い、公的資料は、2026年7月24日時点の内容を確認しています。

目次

15秒診断|HOME4Uを今使うべき?

次の3つのうち、今の自分に一番近いものはどれでしょうか。

15秒で利用判断
  • 売る方向で考えていて、数社とやり取りする時間もある:使いどきです。査定額だけでなく、その根拠と売り方まで比べましょう
  • 売るかどうかはまだ決めていない、相場だけ知りたい:申込みは先送りでかまいません。まずは国土交通省の不動産情報ライブラリで、近所の取引価格を見てみましょう
  • 今は電話やメールに対応する余裕がない:落ち着いて連絡を受けられる時期まで待つほうが、比較もしやすくなります

なお、現在のフォームは電話番号の入力が必須です。「メールだけでやり取りしたい」という前提では申し込めません。

HOME4Uの評判が割れる理由|比較の便利さと電話の多さは表裏一体

公開されている口コミには、「複数社をまとめて比較できた」という評価と、「電話やメールの対応が負担だった」という不満が並んでいます。正反対の感想に見えますが、原因は同じところにあります。

HOME4Uは、自社で不動産を査定したり買い取ったりする会社ではありません。売りたい人と、査定を行う不動産会社をつなぐ窓口です。だから、一度の入力で複数社を比べられます。そして同じ理由で、選んだ会社の数だけ連絡が来ます。

便利さと連絡の多さは、切り離せる別々の機能ではなく、一つの仕組みの表と裏です。そうなると、確かめておくべきは「連絡が来るかどうか」ではなく、「いつ、誰から、何の連絡が来るのか」になります。

申込み後、何がどの順で起きるか

STEP
査定を依頼する会社を選ぶ

物件情報と連絡先を入力すると、候補となる会社が表示されます。ここから依頼先を選びます。6社はあくまで上限なので、表示された会社を全部選ぶ必要はありません。

STEP
査定前の確認連絡を受ける

選んだ会社から、物件の状態、売却時期、希望する査定方法などを尋ねる電話やメールが届くことがあります。まず会社名と用件を確認してから答えましょう。

STEP
机上査定の結果や訪問査定の提案を受ける

現地を見ずにデータから見積もる「机上査定」の結果が届きます。あわせて、実際に物件を見る「訪問査定」を提案されることもあります。結果の伝え方や査定書の形式は、会社ごとにかなり違います。

STEP
根拠と売り方を比べる

ここで比べるのは、査定額の大小だけではありません。参考にした成約事例、売り方、想定期間、売れなかったときの立て直し案まで並べます。なお、査定を依頼しただけでは、媒介契約も売買契約も成立しません。

不動産会社とは別に、HOME4Uから本人確認の電話が入ることもあります。また、連絡方法を希望として伝えても、利用規約上、その希望に沿えない場合があります。

利用者が無料でも、各社から連絡が来るのはなぜ?

査定を依頼する利用者の負担は0円です。では、誰が費用を払っているのか。不動産会社向けの公式ページでは、売却を検討する人を紹介する集客サービスとして「完全従量制」と案内されています。費用を負担しているのは、紹介を受ける不動産会社側ということです。

各社にとって、届いた依頼は仕事の入口です。だから申込み後は、査定前の条件確認と、査定結果や売却提案の案内が届きます。「無料」なのは利用料であって、「連絡が来ない」という意味ではありません。

公式の数字を、実際の使い勝手に置き換える
  • 利用料0円:無料なのは査定を依頼する費用です。仲介手数料、登記、測量、税金といった売却時の費用は、別にかかります
  • 入力約1分:入力にかかる時間の目安です。1分後に査定額が画面へ出るわけではありません
  • 最大6社:同時に依頼できる会社数の上限です。1社でも3社でもかまいません
  • 提携約2,500社:大手から地域密着型までを合わせた、ネットワーク全体の規模です。自分の物件に2,500社が対応するという意味ではありません

HOME4Uは怪しい?運営会社と個人情報から検証

運営元と問い合わせ先は、公開情報ではっきり確認できます。ただし、そこで分かるのは運営会社についてまでです。紹介された不動産会社の査定額や担当者の対応が信頼できるかどうかは、また別の話になります。

運営元はNTTデータグループの株式会社NTTデータ・ウィズ

2026年7月24日時点の運営会社は、株式会社NTTデータ・ウィズです。HOME4Uは2001年11月から続くサービスで、利用規約、個人情報の取扱い、利用者向けの問い合わせ窓口は、いずれも公式サイトに掲載されています。

以前に見た運営会社名と違う、という人もいるかもしれません。2025年4月1日に、NTTデータ・スマートソーシングとNTTデータマネジメントサービスが統合してNTTデータ・ウィズが設立され、HOME4Uの運営もこの新会社へ移りました。看板の掛け替えではなく、2社統合にともなう運営会社の変更です。

個人情報は選んだ会社へ渡り、関係先へ共有される場合がある

査定には、物件の所在地や面積だけでなく、連絡のための氏名や電話番号も必要です。入力した情報が最初に渡るのは、候補画面で自分が選んだ会社です。ただし、情報の流れはそこで止まるとは限りません。

個人情報の流れ
  • 利用者からHOME4Uへ:物件情報、氏名、住所、電話番号などを入力する
  • HOME4Uから選んだ会社へ:査定に必要な情報が提供される
  • 選んだ会社から関係先へ:不動産販売会社、フランチャイズなどの加盟店、物件情報提供会社、業務提携先へ、さらに提供される場合がある
  • 関係先から利用者へ:その結果、資料、ダイレクトメール、アンケート、確認の電話やメールが届く場合がある

個人情報取扱方針には、選んだ不動産会社から、その会社の加盟店や業務提携先などへ情報がさらに提供される場合があると書かれています。つまり、連絡が来るのは自分が選んだ会社だけとは限りません。送信ボタンを押す前に、依頼先の会社名と、情報がどこまで提供されるのかを確認してください。

心当たりのない会社から連絡が来たら、追加の個人情報をすぐに渡さないでください。

会社名、担当者名、HOME4Uとの関係を聞いたうえで、HOME4Uの公式窓口と、国土交通省の宅建業者検索で照合しましょう。

電話の負担を減らす|HOME4U申込み前の4つの準備

電話が完全にゼロになるとは限りません。それでも、短くすることはできます。申込み前に条件と質問をそろえておけば、会社ごとに同じ説明を繰り返す時間はかなり減ります。

STEP
売却理由・時期・優先順位を一文にする

「住み替えのため6か月以内。時期より価格を優先」「相続した家。管理の負担を減らしたいので、価格より時期を優先」といった具合です。全社に同じ条件を伝えれば、返ってきた提案の違いが、そのまま会社の違いになります。

STEP
面積・築年数・所有者を資料で確認する

登記事項証明書、購入時の売買契約書、間取り図、固定資産税の課税明細書などを手元に集めます。専有面積や築年数がはっきりしないときは、資料で分かる範囲まで確認しておき、残りは最初の連絡で「ここは未確認です」と伝えれば十分です。

STEP
最初は2〜3社を目安に選ぶ

6社まで選べますが、選んだ数だけ連絡先が増えます。比較になる数を残しつつ、自分が電話やメールに対応できる範囲へ絞りましょう。なお、2〜3社は公式の推奨数ではなく、連絡の負担を抑えたい人向けの目安です。

STEP
連絡方法と質問を一枚のメモにする

希望する連絡手段と時間帯、机上査定と訪問査定のどちらを望むか、査定結果で知りたいこと。この3つを1枚にまとめます。現在の標準フォームには自由に書ける備考欄が見当たらないため、伝えるのは最初に連絡がついたときです。

現在のフォームでは、不動産情報や周辺サービスの案内を受け取る選択肢が、初期状態で選ばれています。不要なら送信前に外せます。ただし、外して止まるのは案内のほうで、査定のための不動産会社からの連絡は届きます。

電話が来たら、最初に伝える短い一言

電話が鳴ったら、まず相手を確認します。そのうえで、希望する査定方法と連絡手段を先に伝えてしまいます。順番が逆になると、ひととおり説明を聞いてから同じ話をやり直すことになります。

そのまま読める短い電話フレーズ

「HOME4Uから査定を依頼した○○です。会社名とご担当者名を教えてください。まずは机上査定でお願いします。結果はメールでいただけると助かります。」

電話の時間を指定したいときは、「お電話が必要なときは、平日18〜20時でお願いします」と続けます。

この一言で希望が必ず通るとは限りません。それでも、何も言わずに毎回同じ説明を繰り返すより、やり取りはずっと短くなります。希望と違う電話が続くようなら、「今後の電話は不要です。要点はメールで送ってください」と改めて伝えましょう。

机上査定で候補を絞り、必要な会社だけ訪問査定へ進む

最初から全社に家へ来てもらう必要はありません。まず机上査定で各社の見方を比べ、物件の状態まで見てほしい会社だけ訪問査定へ進めます。訪問査定を受けたからといって、その会社と媒介契約を結ぶ義務はありません。

スクロールできます
査定方法何をもとに査定するか向いている段階注意点
机上査定所在地、面積、築年数、周辺の成約事例などまず各社の見方を比べ、候補を絞りたい室内の状態、眺望、修繕の履歴などは反映されにくい
訪問査定机上の情報に加え、建物、室内、接道、周辺環境など売却を具体的に進め、個別の事情を価格へ反映したい日程調整が必要。受けても契約義務は生じない
机上査定と訪問査定の使い分け

査定会社の選び方|必須3問+追加4問で「高い数字だけ」を避ける

3社の査定額が3,000万円、3,300万円、3,600万円だったとします。素直に考えれば、3,600万円の会社に任せたくなります。

ところが、この600万円の差が何を意味するのかは、金額だけでは判断できません。売れる見込みの差なのか、それとも高めの売出価格を提案しているだけなのか。区別がつくのは、査定の根拠と販売計画を聞いたあとです。

査定額は、その金額で売れるという約束ではありません。

査定額は不動産会社が出した価格の意見、売出価格は実際に市場へ出す価格、成約価格は買主と合意した最終的な価格です。この3つを分けて聞くと、高い査定額だけで会社を選ぶ失敗を避けやすくなります。

大事なのは、質問そのものよりも、返ってきた答えの中身です。次の表には、質問ごとに「納得できる答え方」と「確認が必要な答え方」を並べました。1つの答えだけで決めず、いくつか聞いたときに説明の筋が通っているかを見てください。

時間がない人も、まず聞きたい必須3問

質問○ 納得できる答え方△ 確認が必要な答え方
1.どの成約事例を参考にしましたか 成約した時期、地域、物件種別、面積、築年数が近い事例を挙げ、それを選んだ理由まで説明できる 今売り出し中の物件の価格だけを見せ、実際にいくらで成約したのかを説明しない
2.査定額・想定成約価格・売出価格は、それぞれいくらですか 3つの価格を分けて答え、売出価格に交渉の余地を持たせた理由まで説明する 3つを区別せず、「この査定額で必ず売れます」と言い切る
3.反応が弱いとき、いつ何を見直しますか 問い合わせ数、内覧数、経過期間といった目安を挙げ、写真、広告文、販売先、価格のどれをいつ見直すかを具体的に示す 高い査定額の話に戻るばかりで、売れなかったときの手が用意されていない
まず聞く3問と、答えの見分け方

会社ごとの差が見える追加4問

質問○ 納得できる答え方△ 確認が必要な答え方
4.参考物件との違いを、価格にどう反映しましたか 階数、方角、接道、室内の状態、修繕の履歴などを挙げ、どこで価格を上げ、どこで下げたかを項目ごとに説明する 「人気エリアですから」といった説明にとどまり、価格差の理由が分からない
5.売却まで、どのくらいの期間を見込みますか 価格を優先する場合と時期を優先する場合の2案を示し、それぞれの前提と見込み期間を説明する 成約事例も販売計画も示さないまま、短期間で売れると約束する
6.どんな買主に、どうやって知らせますか 使う広告媒体、既存顧客への案内、地域での売り方、売主への報告頻度まで具体的に答える 「頑張ります」で終わり、販売経路も報告方法も分からない
7.この地域・この物件種別の売却経験はありますか 直近の取扱事例に加え、担当者自身が何を担当するのか、連絡体制や社内の支援体制まで説明する 会社全体の実績だけを示し、目の前の担当者がどこまで対応するのかが分からない
追加で聞く4問と、答えの見分け方
査定額の根拠に関する法的な補足

媒介契約を結ぶ段階で不動産会社が価格について意見を述べる場合、宅地建物取引業法第34条の2第2項は、その根拠を明らかにするよう求めています。無料査定の段階でも根拠は質問できます。説明と資料がそろう会社を比較候補に残せば、あとの判断が楽になります。

会社の正式な商号や宅建業免許は、国土交通省の建設業者・宅建業者等企業情報検索システムで確認できます。

断るのは問題ない|HOME4Uの連絡停止・申込み取下げ

そもそも複数社を比べるための仕組みですから、依頼した全社と媒介契約を結ぶことはありません。断るのは、この仕組みでは当たり前の手続きです。方針が決まったら、「契約しません」「今後の勧誘も不要です」と短く伝えます。

ただし、依頼をまとめて取り消す専用ボタンは、公式FAQにも利用規約にも見当たりませんでした。停止の連絡は、各不動産会社へ直接行うのが基本です。依頼先や申込み内容が分からなくなったときは、HOME4Uの利用者向け窓口に確認します。

査定依頼を取り下げることと、締結済みの媒介契約を解約することは別です。

すでに媒介契約へ署名している場合は、契約書の種類、期間、解約条件を確認したうえで、契約先の不動産会社へ必要な手続きを聞いてください。

電話なら、この一言で断る

そのまま読める断り方

「今回は契約しません。今後の電話・メールによる契約の勧誘も不要です。必要になった場合は、こちらからご連絡します。」

メールなら、この文面を送る

コピペ用|査定辞退と連絡停止のメール

件名:査定対応の終了と今後の連絡停止のお願い(氏名)

○○不動産 ○○様

HOME4U経由で査定を依頼した○○です。ご連絡いただき、ありがとうございました。

検討の結果、今回は貴社との媒介契約を見送ります。

今後、電話・メールによる契約の勧誘は希望しません。査定対応を終了してください。

手続き上必要なご連絡がある場合は、このメールへの返信でお願いします。

事情に合わせて、1行だけ差し替えます。

  • 売却自体を中止する:「今回は不動産の売却自体を見送ります」
  • 他社へ依頼する:「売却を依頼する会社が決まったため、貴社との媒介契約は見送ります」

連絡を止める3つの手順

STEP
各不動産会社へ停止を伝える

メールまたは電話で「契約しない」「今後の契約勧誘は不要」と伝えます。会社名、担当者名、連絡した日時、伝えた内容を記録しておきます。

STEP
依頼先が分からないときはHOME4Uへ確認する

選んだ覚えのない会社から連絡が来た、申込み内容を確認したい。そんなときはHOME4Uの利用者向け問い合わせ窓口へ連絡します。相手を確認できるまでは、本人確認書類や金融情報を追加で渡さないでください。

STEP
断った後も契約勧誘が続くなら記録して相談する

日時、電話番号、会社名、担当者名、具体的なやり取りを記録します。そのうえで、その宅建業者に免許を出した国または都道府県の免許行政庁へ、情報提供・相談をします。

断った後の契約勧誘に関する法的な補足

宅地建物取引業者が、相手から契約を結ばない、または今後の勧誘を望まないという意思を示された後も、その契約の勧誘を続けることは、宅地建物取引業法施行規則第16条の12第1号ニで禁止されています。

ただし、手続き上必要な連絡と契約の勧誘は分けて考えます。違反にあたるかどうかや対応は、免許行政庁が事実関係に基づいて判断します。

個人情報の利用停止・削除も希望するとき

HOME4Uが保有する個人情報のうち「保有個人データ」にあたるものについては、利用目的の通知、開示、訂正、利用停止・消去、第三者提供の停止を求める手続きが、個人情報取扱方針に案内されています。所定の申請書と本人確認書類を郵送します。

ただし、この手続きだけで、すでに各不動産会社へ送られた情報が自動的に回収されるわけではありません。各社が持っている情報については、その会社の個人情報窓口にも確認します。また、法令上の保存義務などにより、希望した情報がすべて直ちに消去されるとは限りません。

まとめ|HOME4Uは売却を任せる相手を比べる入口

口コミが「助かった」と「疲れた」に割れるのは、HOME4Uが査定額を表示する機械ではなく、売却を任せる会社と担当者を選ぶための入口だからです。人と話す前提のサービスだと分かっていれば、評価は使う側の準備でかなり変わります。

まだ売ると決めていない、今は連絡を受けたくない。そういう段階なら、公的データで相場観をつかむところまでで十分です。

使うと決めたら、自分が対応できる社数だけ選びます。最初の電話で「まずは机上査定を、結果はメールで」と伝え、必須の3問を全社に同じように聞く。返ってきた説明の差が、そのまま会社の差です。

納得できる会社がなければ、契約しなくてかまいません。「契約しません」「今後の勧誘は不要です」と伝え、その日時と内容を記録しておく。ここまでが、査定を依頼した側で決められることです。

参考資料

以下の資料は2026年7月24日に確認しました。サービス内容や規約は変更される場合があるため、申込み時点の公式表示もあわせて確認してください。

HOME4U・運営会社の公式資料
  1. HOME4U「不動産売却」公式サイト
  2. HOME4U「ご利用方法」
  3. HOME4U「標準査定フォーム」
  4. HOME4U「利用規約」
  5. HOME4U「個人情報の取り扱いについて」
  6. HOME4U「不動産会社向け加盟案内」
  7. HOME4U「お問い合わせ」
  8. NTTデータ・ウィズ「不動産情報サイト HOME4U」
  9. NTTデータ「HOME4Uのサービス履歴を確認できる公式資料」
  10. HOME4U「運営会社変更のお知らせ」
評判の論点確認に使用した資料
  1. マイナビニュース「HOME4Uの評判・口コミ」
  2. みん評「HOME4Uの口コミ・評判」
国・公的機関・法令
  1. 国土交通省「不動産情報ライブラリ」
  2. 国土交通省「建設業者・宅建業者等企業情報検索システム」
  3. e-Gov法令検索「宅地建物取引業法」
  4. e-Gov法令検索「宅地建物取引業法施行規則」
  5. 個人情報保護委員会「個人情報保護法相談ダイヤルに多く寄せられる質問」
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